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月別ログ

 2006年09月

ここではコーナーにこだわらず、書かれた順に月別で記事をまとめています。

になえ!

FROM 第27回

8月26日の投稿より (3)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

まには、真面目な投稿を採用する事。

(ふうる)

● 絶望的なほどすっかり忘れていました。

こちらゲーム開発部

FROM 日記めいたもの

引っ越しました

 なんらかの厚生基準に引っかかりそうなほど手狭になってきたゲーム開発部のオフィスですが、このたび広いフロアに引っ越しました。
 今度のオフィスは空間のあまりの広さに不安になるほどに広く、そして大事なことにまだ散らかっていません。いつまでもつのでしょうか。


文と写真

上野上野 Web担当。自分の机をセットアップすると、たちまちその一帯だけアレな感じになった。


になえ!

FROM 第27回

8月27日の投稿より (1)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

か忘れそうだったということ

(ふぁ)

● いやあ、忘れるところだった。危ない危ない。それでいいのか。

になえ!

FROM 第27回

8月26日の投稿より (4)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

の心にも、悪魔と天使が共存している事。

(ふうる)

● きいたふうな事を言っているが、内容は薄い。

こちらゲーム開発部

FROM 写真置き場

ヌンチャクスタイル

 速報!
 あの『Wii』がアジェンダに到着

 か?


文と写真

ラ河 Web担当。写真のモデルとは別人。


になえ!

FROM 第27回

8月27日の投稿より (2)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

だよ俺! オレオレ

(ふぁ)

● え? あ、あー、やだなあ忘れるわけないじゃない。うん、50万円ね。わかった。

になえ!

FROM 第27回

8月26日の投稿より (5)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

人の事情

(ふうる)

● 悲しくなってきました。

になえ!

FROM 第27回

8月28日の投稿より (1)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

み会のときの領収書

(M.S.)

● 自腹はいなめない。

になえ!

FROM 第27回

8月28日の投稿より (2)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

ジェクトボタン

(ギャルボス)

● トレイオープンボタンじゃなくて、(カートリッジの)イジェクトボタン。言われるまで忘れてましたが、それはそれでいいと思う。

になえ!

FROM 第27回

8月29日の投稿より (1)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

屋の掃除。

リアルでゴ○ブリホイホイに蛇がかかってたりするのを見ると、もう掃除でどうなるとかいう域を越えてる気はしますが。

(hadu)

● 我々のことはともかくあなたが忘れてはいけないものが色々あるはず。尊厳とか。

こちらゲーム開発部

FROM 写真置き場

ユ●ゲラー

 ユ●ゲラーと書いてどっちを思い浮かべるかでその人の世代がわかる気がしますが、それはそれとして会社のそばの歩道に落ちていたものがこれ。


 スプーン曲げ! ESPの介在を感じずにはいられない物体です。あきらかに力学を無視した角度(思い込み)はこれが単なる力まかせで曲げたものではないことを如実に語っています。
 おそらく何らかのエスパーが我々に向けて送ったメッセージではないでしょうか。
 いったい誰が、何のために!?(メッセージ伝わらず)

 それにしても、こういうよくわからないものが道に落ちていたからといって拾って写真に撮るというのもどうかと思います。

文と写真

上野上野 Web担当。『ザ・超能力』(漫画・あすかあきお)のファン。


になえ!

FROM 第27回

8月28日の投稿より (3)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

ルファベットの順番(特にL・N・Mのところ)

(ギャルボス)

● すでに忘れているようだが。

になえ!

FROM 第27回

8月29日の投稿より (2)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

ーっとなんだっけ、 さっきいいのが思いついたんですが……

(たいやき)

● 忘れる程度の事ならきっと大した事じゃないよ。

になえ!

FROM 第27回

8月28日の投稿より (3)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

本三大七夕祭りの三つ目

(ギャルボス)

● ひとつ目すら思い出せない場合はどうすれば?

になえ!

FROM 第27回

8月31日の投稿より (1)

お題:我々が決して忘れてはいけないこと

歴書の書き方

(と、言う訳なんですよ)

● 書かずにすむならそれに越したことはないのだが。

こちらゲーム開発部

 今日は避難訓練でした。
 学校行事というイメージが強い避難訓練ですが、当然というか当社(が入っているビル)にも避難訓練はあるのです。学生のころはダラダラと参加しては先生に怒られてばかりいたものですが、責任ある社会人として真剣に参加してきました。非常階段を使える珍しい機会なのではしゃいだりとかは決してしていないのですよ?



 写真は消防署のみなさんの協力のもと行なわれた、テントを使った煙体験訓練のひとコマ(再現画像)。訓練には真剣に参加しているので写真を撮ったりはしていないのです。訓練が始まってオフィスに戻れなくなってから「カメラ持ってくれば良かった!」と気がついたとかでは決してありませんよ?

 最後は消火器(水の入ったダミー)で消火訓練をして貴重な体験の幕を閉じました。
 放水中に世紀末救世主よろしく「汚物は消毒だ〜!!」とかならず者戦隊よろしく「アツイゼ アツイゼェー アツクテ シヌゼェー!!」とか言ってみたくなったけど、学生のころ怒られた思い出がよみがえって自重したりは、まあ、しました。

文と写真

上野上野 Web担当。災害パニック映画で言えば最初に特に見せ場もなく消えるエキストラタイプ。