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月別ログ

 2007年10月

ここではコーナーにこだわらず、書かれた順に月別で記事をまとめています。

になえ!

FROM 第30回

9月3日の投稿より

お題:次のお題、何にしよう?

の担当、誰にしよう?

(ふうる)

● 遠回しな左遷通告。

になえ!

FROM 第30回

9月3日の投稿より (2)

お題:次のお題、何にしよう?

○○○○、○○○○○○○o。
この画面を3日間見ていればお題が見えてきますよ……

(Ra1)

● おそらくそれは疲労による幻覚です。

こちらゲーム開発部

FROM 日記めいたもの

公開を前に

 いよいよ新サイト公開の日が近づいてきました。子を持つ親の気持ちとはこういったものなのでしょうか。たける闘牛を前にした若き闘牛士(マタドール)の気持ちが少し理解できた気がします。
 鍋の吹きこぼれる思いとはまさにこのこと。今、あらためて責任と緊張を痛感し、心を込めて今週のジャンプを読みふけっております。
 真面目な話はこのくらいにいたしまして、テーブルの皆様方にはお食事、お飲み物をお勧めいただきながら楽しくご歓談ください。ご覧の方の中で光と影を抱きしめておられる方は、お早めに係の者にご連絡ねがいます。
 ここまでお読みの皆様にはおわかりの通り、いったい何を書いているのかと申さば、もちろん正直よくわかりません。あえて言うならば新サイトオープンということでサンプルとして何かひとつ「日記」のカテゴリで書こうとしても、書くことが決まってない状態で書きはじめると意外に露骨な字数かせぎぐらいしかすることがない、ということでしょうか。

 ふだんはちゃんとした日記を(思いつきで)書いているので、こんなじゃないですよ。
 タイトルの上の方にあるリンクから日記カテゴリへのリンクをクリックすると過去の日記もまとめて見れるのでわかりやすいかもしれませんね。お、はじめてまともに役に立つことを書いた!

上野上野 Web担当。リニューアルに余計な時間かけた人。


になえ!

FROM 第30回

9月6日の投稿より

お題:次のお題、何にしよう?

題とかどうでもいいから景品ください。

(たいやき)

● 泣いてもいいだろうか。

五十音格言

FROM ア行〜カ行

「あ」げあしとりの……

「揚げ足とり」の「揚」の字には一生なじめない

 「揚げ足とり」の語源は、すもう等で地面を離れた相手の足をとる技が由来とされる。そこまではとても納得がいっても、「揚」ってどうなんだ。「揚げ」というとどうしても油物のおいしいものというイメージばかりが先行する。「足を揚げる」と書くともう鶏の唐揚げのことしか思い浮かばない。こうした人間の心の弱さをあらわすことわざ。

こちらゲーム開発部

FROM 写真置き場

青はトラウマの青

 多くのアジェンダ社員の足として利用されている地下鉄さっぽろ駅には、「さっぽろeビジョン」という情報端末が設置されています。
 ところが今朝この前を通りかかったら、とてもめずらしい状態になってました。

 イヤー! ブルースクリーンはイヤー! バックアップをまだ取ってなかったのに! 再セットアップするだけで想定外の作業量がー! もしハードウェアまわりの問題だったら特定と買い替えにどれだけの時間があぁー!
 ああ失礼おもわず何かのスイッチが入ってしまいましたが、そんな恐ろしい画面を出勤中に見る不吉。ゲタの鼻緒が切れたようなものです。ゲタなんてはいてたの? カラスににらまれて鳴かれたようなものです。腹筋運動の要領で股の間から石を投げるとキャンセルできるって聞いたけど、それはそれでいやでは? 黒猫に目の前を横切られたようなものです。猫ってかわいいよね?

 それにしてもこのシステム、画面の文字をよく読むとわかりますがWindowsで動いてたんですね。

上野上野 Web担当。WindowsはXP派。


になえ!

FROM 第30回

9月11日の投稿より

お題:次のお題、何にしよう?

本経済の今後について

(らんだ〜ば〜ん)

● 想像するに、たぶん投稿数は激減する。

五十音格言

FROM ア行〜カ行

「い」んかんを……

鑑をまっすぐ押せる奴はデキるビジネスマン

 印鑑を正確に上下正しく押せたためしがない。印鑑とはいくら注意しても必ず微妙に曲がって押されてしまうものだ。または、全体の1/3ぐらいが妙に薄くなるように。転じて、自然に印鑑をきれいに押せる者はなにかしら凄腕であるという思い込みを示す格言である。